@article{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00174640, author = {鷲見, 和彦 and SUMI, Kazuhiko}, issue = {10}, journal = {情報処理}, month = {Sep}, note = {撮影対象から出た光線が,イメージングデバイスに結像するまでの光路を1つ1つに分けて考える光線空間や多視点画像の考え方は,実は古くから存在していた.この10数年の技術進歩により,それが一気に実用になろうとしている.この記事では,古くから温められてきたアイディアが,最新の技術を背景にして実用化された経緯を述べ,今後の予測として,内視鏡検査や手術,道路交通を便利安全にする視覚増強,VR/AR応用などをとりあげた.}, pages = {1010--1011}, title = {汎光線時空間映像学:7.汎光線空間技術の応用と期待}, volume = {57}, year = {2016} }