@techreport{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00168162, author = {山口, 高康 and 寺田, 雅之 and 吉浦, 裕 and Takayasu, Yamaguchi and Masayuki, Terada and Hiroshi, Yoshiura}, issue = {32}, month = {Jul}, note = {パーソナルデータの活用が注目を集め,数多くのプライバシ保護技術が提案されている.しかし,どのような場合にどの加工技術を選択すれば良いか明らかではない.当該データの安全性を保証した上で,その価値を最大限に引き出せる加工技術を選択できるようにする必要がある.本稿では,当該データの一括括示と対話開示における代表的な加工技術を取り上げ,同等の安全性での両者の有用性を評価する.これにより,当該データに含まれる個人と当該データの管理者および利用者が当該活用に安心して参加でき,価値のある知見を得られるようにする.}, title = {差分プライバシに基づく一括開示と対話開示のデータ有用性の評価}, year = {2016} }