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MLTG-マイクロプログラミング・ランゲージ・トランスレータ・ジェネレータ-:LALRバーサの一つの応用例
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/16401
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/16401aeec7eb3-35d5-4ec0-9937-317238fbd302
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 1979 by the Information Processing Society of Japan
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| オープンアクセス | ||
| Item type | Journal(1) | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 公開日 | 1979-01-15 | |||||||
| タイトル | ||||||||
| タイトル | MLTG-マイクロプログラミング・ランゲージ・トランスレータ・ジェネレータ-:LALRバーサの一つの応用例 | |||||||
| タイトル | ||||||||
| 言語 | en | |||||||
| タイトル | MLTG - A Microprogramming Language Tranalator Generator | |||||||
| 言語 | ||||||||
| 言語 | jpn | |||||||
| キーワード | ||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||
| 主題 | 論文 | |||||||
| 資源タイプ | ||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||||
| 資源タイプ | journal article | |||||||
| 著者所属 | ||||||||
| (株)富士通研究所電子研究部第二研究室 | ||||||||
| 著者所属 | ||||||||
| 富士通国際情報社会科学研究所 | ||||||||
| 著者所属 | ||||||||
| (株)富士通研究所電子研究部第二研究室 | ||||||||
| 著者所属(英) | ||||||||
| en | ||||||||
| Department of Computer Science, Fujitsu Laboratories Ltd | ||||||||
| 著者所属(英) | ||||||||
| en | ||||||||
| Department of Computer Science, Fujitsu Laboratories Ltd | ||||||||
| 著者所属(英) | ||||||||
| en | ||||||||
| Department of Computer Science, Fujitsu Laboratories Ltd | ||||||||
| 著者名 |
牧之内, 顕文
若木, 利子
毛利友治
× 牧之内, 顕文 若木, 利子 毛利友治
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| 著者名(英) |
Akifumi, Makinouchi
Toshiko, Wakaki
Tomoharu, Mori
× Akifumi, Makinouchi Toshiko, Wakaki Tomoharu, Mori
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| 論文抄録 | ||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||
| 内容記述 | MLTG(A Microprogammig Language Translator Generator)システムについて論じる.このシステムはマイクロプログラミング用言語のトランスレータ生成システムである:対象となる言語は低レベルだが 1)プログラマにとって書き易く 2)保守する人にとって読み易い自由型式の高水準言語風アセンブラ言語である・このような言語の使用によってプログラミングの生産性が向上し 保守の仕事が容易になると期待される.このシステムのねらいは 各々のハーム開発チームが自分達の言語を設計し 容易にそのトランスレータを開発できるようにすることである.このシステムの使用によって ハードの設計変更が及ぽす言語の変更にも容易に対応できる.このシステムは機能的に二つのサブシステムに分けられる.一つはLALR(3)構文解析プログラム生成サブシステム 他はマイクロ命令生成サブシステムである:ユーザが対象言語の構文を柔軟にかつ自然に記述できる種々の機能(拡張BNF 記法 アクションの指定 文脈条件指定など)が用意されている.対象言語に独立な構文誤り回復ルーチンも組み込まれている:対象言語のレベルに関係づけながら マイクロ命令生成サブシステムがサポートする諸機能についての議論がなされる. | |||||||
| 書誌レコードID | ||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||
| 収録物識別子 | AN00116647 | |||||||
| 書誌情報 |
情報処理学会論文誌 巻 20, 号 1, p. 17-25, 発行日 1979-01-15 |
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| ISSN | ||||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||||
| 収録物識別子 | 1882-7764 | |||||||