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  1. 論文誌(ジャーナル)
  2. Vol.20
  3. No.3

コンピュータによる衿ぐり曲線の算出

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/16380
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/16380
0eb8dc4f-42ec-4d0c-86a0-f805f6c38104
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-JNL2003008.pdf IPSJ-JNL2003008.pdf (629.4 kB)
Copyright (c) 1979 by the Information Processing Society of Japan
オープンアクセス
Item type Journal(1)
公開日 1979-05-15
タイトル
タイトル コンピュータによる衿ぐり曲線の算出
タイトル
言語 en
タイトル Computer Derivation of Neck Lines
言語
言語 jpn
キーワード
主題Scheme Other
主題 論文
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ journal article
著者所属
日本電信電話公社横須賀電気通信研究所
著者所属(英)
en
Yokosuka Electrical Communication Laboratory, NTT
著者名 若山, 忠雄

× 若山, 忠雄

若山, 忠雄

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著者名(英) Tadao, Takayama

× Tadao, Takayama

en Tadao, Takayama

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論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 服飾における衿ぐり曲線のデザインは現在写真計測や手作業によっている.そこで本稿では物体曲面の構造線解析の研究の一環として衿ぐり曲線の問題を取り上げ コンピュータによるその算出の自動化を試みる.まず 曲面上に自由に置かれた粘性ゼロ密度一定の糸が形成する空間曲線を曲面懸垂線として定式化し これが衿ぐり曲線の形状を表わすことを示す.次に 物体曲面の特徴領域・構造線の特徴量の算出に微分幾何学の手法を適用することとし 筆者の所属する研究室で開発した光学系形状計測システムによって得られる形状データが容易に微分幾何学上のデータ表現に変換できることを示す.続いてこの準備のもとに 曲面懸垂線を力学的平衡の考え方に基づいて算出する手法を述べる.さらに曲面懸垂線算出の応用として衿ぐり曲線を算出し こうして得られた曲線が 服飾界で行っている 頸まわりにチェーンを置くことによってできる実際の衿ぐり曲線ときわめて良く一致することを示す.最後に衿ぐり曲線から衿型を求める衿型展開について述べる.
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AN00116647
書誌情報 情報処理学会論文誌

巻 20, 号 3, p. 249-255, 発行日 1979-05-15
ISSN
収録物識別子タイプ ISSN
収録物識別子 1882-7764
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Ver.1 2025-01-22 23:53:51.790509
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