@article{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00016338, author = {西岡, 郁夫 and 栗本, 卓治 and 西田, 久生 and 山本, 誠司 and 白川, 功 and 尾崎, 弘 and Ikuo, Nishioka and Takuji, Kurimoto and Hisao, Nishida and Seiji, Yamamoto and Isao, Shirakawa and Hiroshi, Ozaki}, issue = {6}, journal = {情報処理学会論文誌}, month = {Nov}, note = {本論文では ディジタル用プリント基板の配線設計を自動化するために開発したシステムについて述べいる.本システムの特徴は (1)グラフィック・ディスプレイを介した「会話型設計システム」とし バッチ処理による自動配線結果を人間が判断 修正し 再び自動配線ルーチンヘ戻すフィードバック機能を備えていること.(2)シグナル・ネットの削除 追加など設計の一部変更に容易に対処できること.(3)経路探索アルゴリズムとして線分探索法と迷路法を備え 配線の前段で線分探索法 後段で迷路法を用いたこと.などであり システムはPDP11/34をホストコンピュータとし TEKTRONIX 4014をグラフィック・ターミナルとして構成した.本文では配線手法と会話型配線修正処理を中心に報告する.}, pages = {453--459}, title = {会話型プリント基板設計システム}, volume = {20}, year = {1979} }