@article{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00016164, author = {室田, 一雄 and Kazuo, Murota}, issue = {3}, journal = {情報処理学会論文誌}, month = {May}, note = {大規模システム あるいはそれを記述する連立方程式を部分システムに分解する際に グラフ論的な考え方が有効である.本論文では "入口"と"出口"の指定されたグラフに対して 入口と出口の間のMenger型リンキングに基づいてM分解を定義し その性質を論じる.また M分解が 随伴2部グラフのDulmage-Mendelsohn分解に一致すること および 既に提案されているL分解の細分になっていることを注意する.}, pages = {280--287}, title = {グラフのMenger型分解}, volume = {23}, year = {1982} }