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  1. 論文誌(ジャーナル)
  2. Vol.25
  3. No.3

データ体内時計を用いた並行プロセス同期方式

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/15938
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/15938
2ce61208-d8d7-4847-9d9e-3ae2d530268d
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-JNL2503004.pdf IPSJ-JNL2503004.pdf (548.4 kB)
Copyright (c) 1984 by the Information Processing Society of Japan
オープンアクセス
Item type Journal(1)
公開日 1984-05-15
タイトル
タイトル データ体内時計を用いた並行プロセス同期方式
タイトル
言語 en
タイトル Concurrent Process Synchronization Mechanism with Data Interior Clocks
言語
言語 jpn
キーワード
主題Scheme Other
主題 論文
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ journal article
著者所属
(株)日立製作所システム開発研究所
著者所属(英)
en
Systems Development Laboratory, Hitachi, Ltd
著者名 福岡, 和彦

× 福岡, 和彦

福岡, 和彦

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著者名(英) Kazuhiko, Fukuoka

× Kazuhiko, Fukuoka

en Kazuhiko, Fukuoka

Search repository
論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 データの新しさを考慮した 新しい並行プロセス同期方式を開発した.従来の並行プロセス同期方式のなかでは データ駆動方式が最も進んでいる.しかし データ駆動方式は 共用データをもつ実時間システムには適用できなかった.そこで 各データに 体内時計と名づける時刻属性を与え 同一の共用データであっても 体内時計の時刻が違えば別データであるとみなす方式を考案した.この体内時計が 各共用データをフローデータの列に置き換える役目を果たすため 共用データをもつ実時間システムでも データ駆動型で 並行プロセスの動作を制御できるようになった.データ駆動型にしたことにより プログラムの内部に 同期制御や排他制御のための手続きを記述する必要がなくなり また 決定性のあるシステムを容易に構築できるようになった.
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AN00116647
書誌情報 情報処理学会論文誌

巻 25, 号 3, p. 372-378, 発行日 1984-05-15
ISSN
収録物識別子タイプ ISSN
収録物識別子 1882-7764
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Ver.1 2025-01-23 00:05:37.522556
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