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UI/UXを測る─いま注目したい品質の視点「利用時の品質」実践事例─
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/145458
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/145458308271bb-0152-459b-af18-443dcf32a365
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2015 by the Information Processing Society of Japan
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| オープンアクセス | ||
| Item type | DP(1) | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 公開日 | 2015-10-15 | |||||||
| タイトル | ||||||||
| タイトル | UI/UXを測る─いま注目したい品質の視点「利用時の品質」実践事例─ | |||||||
| 言語 | ||||||||
| 言語 | jpn | |||||||
| キーワード | ||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||
| 主題 | 特集:UXが拓く新しいデザインの世界 | |||||||
| 資源タイプ | ||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||||
| 資源タイプ | journal article | |||||||
| その他タイトル | ||||||||
| その他のタイトル | 招待論文 | |||||||
| 著者所属 | ||||||||
| (株)U’eyes Design | ||||||||
| 著者名 |
鱗原, 晴彦
× 鱗原, 晴彦
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| 論文抄録 | ||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||
| 内容記述 | 本稿では,昨今,注目度の高いUXに取り組む際に,その成果を高めるための設計品質目標を示す方法について紹介するとともに実践事例について解説する.UXの重要性が説かれる中,実際のサービスやプロダクトに導入するには,1980年代から脈々と受け継がれてきたユーザインタフェースデザイン設計,ユーザビリティ評価等の実践が欠かせない.さらにIoT時代が訪れ,あらゆるサービスやプロダクト製品はソフトウェア/システム開発なしに成立しないため,これからのビジネスには,ソフトウェア/システムにおけるヒューマンファクタ寄りの品質向上が重要となる.2014年,SQuaRE ISO 25000シリーズが規格化され,属人性に頼る現状のUI/UX開発手段をエンジニアリングとして扱えるよう整備された.SQuaREで提唱された「利用時の品質(品質測定のためのメトリクス含む)」を活用した設計品質向上への取り組みについて述べる. | |||||||
| 書誌レコードID | ||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||
| 収録物識別子 | AA1245124X | |||||||
| 書誌情報 |
デジタルプラクティス 巻 6, 号 4, p. 271-279, 発行日 2015-10-15 |
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| ISSN | ||||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||||
| 収録物識別子 | 2188-4390 | |||||||
| 出版者 | ||||||||
| 言語 | ja | |||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||