@techreport{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00145367, author = {林, 康平 and 西川, 弘恭 and 小林, 史弥 and 間辺, 広樹 and 大村, 基将 and 兼宗, 進 and Kohei, Hayashi and Hiroyuki, Nishikawa and Fumiya, Kobayashi and Hiroki, Manabe and Motomasa, Omura and Susumu, Kanemune}, issue = {3}, month = {Oct}, note = {小型のコンピュータである Raspberry Pi 上でドリトル言語を実行し,GPIO や I2C によって外部接続された温度や気圧などのセンサ値を読み込んで利用する仕組みを作成した.Raspberry Pi は Linux で動作しているため,入出力はデバイスファイルにアクセスすることで行い,対応する命令をドリトルに用意した.計測した値はドリトルのグラフィックス機能を使い画面上でグラフ表示を行うほか,計測値を記録するログサーバをインターネット上に用意し,ドリトルから HTTP 通信でデータをリアルタイムに送信する仕組みを作成した.試作した環境を高校の授業で利用してもらい,高校生が理解して使用できることを確認した.}, title = {ラズベリーパイを用いたドリトルでのデータ計測とデータ蓄積サーバの提案}, year = {2015} }