@inproceedings{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00137395,
 book = {全国大会講演論文集},
 issue = {人工知能と認知科学},
 month = {Mar},
 note = {人間の演奏する主旋律に対してそれと協調する伴奏を計算機が算出しMIDIアコースティツクピアノに演奏させる協調演奏システムを構築し、そのシステムの評価実験を行った。本システムではアコースティツクピアノの特性である0.5秒の遅延をいかに克服するかが問題であり、そのためにリハーサルを用いた。一方その評価手法に関しても検討した。},
 pages = {489--490},
 publisher = {情報処理学会},
 title = {リハーサルを用いた実時間協調演奏プログラム},
 volume = {第70回},
 year = {2008}
}