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  1. 全国大会
  2. 55回
  3. コンピュータと人間社会

HyperCampus: 物理的環境と連動した情報システムの個人化とその応用

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/132977
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/132977
2c213268-1755-4f9e-9543-86a07a50110c
名前 / ファイル ライセンス アクション
KJ00001346314.pdf KJ00001346314.pdf (227.4 kB)
Item type National Convention(1)
公開日 1997-09-24
タイトル
タイトル HyperCampus: 物理的環境と連動した情報システムの個人化とその応用
タイトル
言語 en
タイトル HyperCampus: A Personalization of Information Systems are connected with Physical Environments
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
著者所属
慶應義塾大学政策・メディア研究科
著者所属
Sony CSL
著者所属
慶應義塾大学
著者所属(英)
en
Keio University
著者所属(英)
en
Sony Computer Science Laboratory
著者所属(英)
en
Keio University
論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 われわれは、大学内の設備や研究活動をユーザーの位置と興味に応じて紹介するシステムの製作を通じて、実世界と情報世界の関わり、情報システムの個人化、そして、携帯型システムにおける効果的な情報提示の仕方などについての研究を行なっている。つまり、本研究の主要なテーマは、以下の3つである。1. キャンパスという実環境と電子メディア情報の関連付け 2. 個人の興味や関心の推定とそれに基づく情報案内 3. 携帯型という限定された条件での効果的な情報表示 1. は、いわゆる拡張現実感と呼ばれている研究領域で、実世界の状況と情報世界をいかに関連付けて人間の日常的活動をサポートするかという重要な問題について議論されている[2]。本研究では、キャンパスナビゲーションという具体的なタスクを与えることによって、拡張現実感という考えをより深く詳細に検討し、問題点を洗い出すことを試みる。2.は、パーソナライゼーション(個人化)という、個人情報の獲得とその利用に関するテーマの一部である。ここでは、比較的利用しやすく、自動的ではないが獲得しやすい情報に基づいて個人化を行なう手法を提案する。3.は、最近のモーバイルコンピュータ技術の発達によって、小型で高性能の携帯システムが利用できることになったことが背景となり、これまでのデスクトップシステムとは異なる、携帯型にふさわしい情報表示のやり方を考えようということである。たとえば、図と音声出力を効果的に使うやり方が考えられる。
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AN00349328
書誌情報 全国大会講演論文集

巻 第55回, 号 コンピュータと人間社会, p. 362-363, 発行日 1997-09-24
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
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Ver.1 2025-01-20 23:07:53.573917
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