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アイテム
広域監視制御システムフレームワーク開発 : 再利用分析
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/132021
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/132021c28e1fe5-dbf6-4567-a721-8fa23b25ead0
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | National Convention(1) | |||||
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| 公開日 | 1997-09-24 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | 広域監視制御システムフレームワーク開発 : 再利用分析 | |||||
| タイトル | ||||||
| 言語 | en | |||||
| タイトル | Developing an object oriented framework of wide area supervisory & controller systems : System analysis for reuse | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||
| 著者所属 | ||||||
| 三菱電機(株)情報技術総合研究所 | ||||||
| 著者所属 | ||||||
| 三菱電機(株)情報技術総合研究所 | ||||||
| 著者所属 | ||||||
| 三菱電機(株)情報技術総合研究所 | ||||||
| 著者所属 | ||||||
| 三菱電機(株)電力産業システム事業所 | ||||||
| 著者所属 | ||||||
| 三菱電機(株)電力産業システム事業所 | ||||||
| 著者所属(英) | ||||||
| en | ||||||
| INFORMATION TECHNOLOGY R&D CENTER, MITSUBISHI ELECTORIC CORPORATION | ||||||
| 著者所属(英) | ||||||
| en | ||||||
| INFORMATION TECHNOLOGY R&D CENTER, MITSUBISHI ELECTORIC CORPORATION | ||||||
| 著者所属(英) | ||||||
| en | ||||||
| INFORMATION TECHNOLOGY R&D CENTER, MITSUBISHI ELECTORIC CORPORATION | ||||||
| 著者所属(英) | ||||||
| en | ||||||
| ENERGY & INDUSTRIAL SYSTEMS CENTER, MITSUBISHI ELECTORIC CORPORATION | ||||||
| 著者所属(英) | ||||||
| en | ||||||
| ENERGY & INDUSTRIAL SYSTEMS CENTER, MITSUBISHI ELECTORIC CORPORATION | ||||||
| 論文抄録 | ||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||
| 内容記述 | 近年, システムのパソコン化が急速に進み, それに伴いソフトウエア開発コストの大幅な削減が必須となってきている。今回対象とする広域監視制御システム, (以下WSCSに略)も同様, ソフトウエアの再利用促進による開発コストの削減が早急の課題となっており, 再利用プロジェクトを推進している。WSCSは水道配水管理, ビル管理, 道路管理など多種多様なドメインでシステム開発を行っている。しかし, 従来これらのシステムは各ドメインごとに設計, 開発され, ドメイン間でのソフトウエアの再利用はおこなわれていなかった。一方オブジェクト指向フレームワークは単にクラスを集めたライブラリではなく, クラス間の連携機構も含め再利用することでソフトウエア再利用範囲を大幅に拡大する。今回のフレームワーク開発の目的は, 水道施設管理, ビル管理などドメインごとの仕様の違いを吸収できるドメイン共通のソフトウエアを提供することである。しかし, ドメインを特定したGUIのフレームワークやファイルなどの特定のシステム機能のフレームワークについては開発実績は多いが, 開発のための一般的な方法は明確ではなく, どの範囲をフレームワーク化すればよいかの指針もない。今回の開発では, ドメインごとの類似点, 相違点が明確になっておらず, またシステムが実現する機能も多く, まずフレームワーク化対象を選定する必要があった。本稿では, フレームワーク化対象を選定するためにおこなったシステム分析の結果を中心に, プロトタイプ開発の結果についても報告する。 | |||||
| 書誌レコードID | ||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||
| 収録物識別子 | AN00349328 | |||||
| 書誌情報 |
全国大会講演論文集 巻 第55回, 号 ソフトウェア科学・工学, p. 376-377, 発行日 1997-09-24 |
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| 出版者 | ||||||
| 言語 | ja | |||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||