@inproceedings{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00128895, book = {全国大会講演論文集}, issue = {ハードウェア}, month = {Sep}, note = {近年LSIやプリント基板の設計にはCAD処理が不可欠である。ハードウェア記述言語入力からはじまり、レイアウト処理が終了して製造データが完成するまでには多くの処理過程があり、各処理の結果として品種データが発生する。CAD処理に使用したプログラム、ライブラリのバージョンが異なると品種データの内容も細かく変わってくるため、どのような環境で作業を行ったか記録をとることが重要である。記録によって製造データの作成過程を明らかにすることができ、結果として製品品質を保つことが可能となる。このような問題に対し、CAD処理の過程を記録するためのシステムを作成したので、システムの概要について説明する。}, pages = {49--50}, publisher = {情報処理学会}, title = {設計情報管理システム『DOLPHIN』における品種データ管理}, volume = {第51回}, year = {1995} }