@inproceedings{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00125758, book = {全国大会講演論文集}, issue = {ソフトウェア工学}, month = {Mar}, note = {近年のオープン化の波にともない、単機能なツールと統合メカニズムによりサービスを提供するCASEツールが増えてきている。その様な構成にすると、ユーザの好みにあったエディタの利用といったツール単位での差し替えが可能であり、同じ記法をサポートしている別の方法論のCASEツールにおいて、 同じダイアグラム・エディタを組み合わせて使用するといったツールの組合せの変更も行なうことができる。本稿では、上流CASEを実現する際に直面した問題の解決法としてツールの作業コンテキストに着目した統合化の方式を提案し、その実現方法について報告する。}, pages = {161--162}, publisher = {情報処理学会}, title = {統合化機構を用いた上流CASE環境実現の一方式}, volume = {第48回}, year = {1994} }