@inproceedings{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00123732,
 book = {全国大会講演論文集},
 issue = {ソフトウェア工学},
 month = {Mar},
 note = {近年ソフトウェアは大規模、複雑化しており、ソフトウェア開発において、工程遅れ、原価オーバー、品質の悪化等によるプロジェクト崩れが後を絶たない.このプロジェクト崩れの予測、防止を行うことは、今日のソフトウェア業界にとっては最重要課題である.ソフトウェア開発を、設計段階、製作段階、試験段階と三段階に分けた場合、プロジェクト崩れが判明するのは試験段階であり、この試験期間中に品質予測を行うことにより、プロジェクト崩れを予測、防止することが可能である.そこで、試験段階における試験項目数、障害件数、作業日の関係を示すPCL(プログラム・チェックリスト)消化・バグ検出曲線図(以降PB曲線と略す)による分析および、試験期間の途中段階での品質予測手法について述べる.},
 pages = {197--198},
 publisher = {情報処理学会},
 title = {PB曲線による品質予測手法},
 volume = {第46回},
 year = {1993}
}