@inproceedings{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00123708, book = {全国大会講演論文集}, issue = {ソフトウェア工学}, month = {Mar}, note = {聴覚障害者がコミュニケーションの一手段として用いている手話は,音声言語と異なり手指の型や動き,顔の表情や身振り動作などで情報を伝達する視覚的言語である.我々は音声言語概念の習得後に聴力を失った中途失聴者と健聴者のコミュニケーションの手段や手話習得などを目的とした日本語手話アニメーションの製作を行っている.本報告では,利用者が日本手話アニメーションシステムを利用するときデータ登録や描画方法など考慮しなければならない計算機とのユーザインタフェースにつして検討を行ったのでその結果についと述べる。}, pages = {149--150}, publisher = {情報処理学会}, title = {手話アニメーションの描画及び操作性に関する検討}, volume = {第46回}, year = {1993} }