@inproceedings{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00117606, book = {全国大会講演論文集}, issue = {ソフトウェア}, month = {Oct}, note = {GREO(Great RElational database Operating processor)はオフィスコンピュータ上でリレーショナルデータベース(RDB)処理を高速に行うための内蔵型のデータベース処理専用プロセッサである。GREOのハードウェアは東京大学/三菱電機により開発されたソートLSIを用いたハードウェアソータと、これを制御しデータベース演算を実行するマルチマイクロプロセッサから構成される。またこれらのマルチマイクロプロセッサ上にはホスト計算機のOSとは独立にマルチプロセッサ/マルチプロセスOSを実装し、種々のデータベース処理を並列処理により実行することができる。本稿ではGREOの構成についてそのハードウェア及びGREOを制御するソフトウェアの機能の概略を述べる.}, pages = {1112--1113}, publisher = {情報処理学会}, title = {リレーショナルデータベースプロセッサGREOの概要}, volume = {第39回}, year = {1989} }