@inproceedings{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00114683, book = {全国大会講演論文集}, issue = {自然言語処理}, month = {Oct}, note = {日本語タッチタイプの一方式であるTUTコードは既に商品化され、とくに高速入力が必要とされる印刷関係や即時録等の現場を中心に普及している。このTUTコードのブラインド・タッチの形成から、漢字コードの習得までを一貫して、効率的かつ系統的に行う訓練システムを作成したので報告する。このシステムでとる訓練法はまず、ニモニックの発生を抑制する方法でコードを記憶させ、さらにその定着および自然なタイピング・リズムの形成という段階で、コードを習得させる。本報告ではシステムで使用したコード表示法、タイプ訓練法などについて述べる。}, pages = {1785--1786}, publisher = {情報処理学会}, title = {日本語タッチタイプ・トレーニング・システム作成}, volume = {第33回}, year = {1986} }