@inproceedings{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00114466, book = {全国大会講演論文集}, issue = {パターン処理および人工知能}, month = {Oct}, note = {現存する橋梁構造物(橋や高速道路の高架部など)の維持・管理を行なっていくためには、その損傷度を評価する必要がある。しかし、これまで、損傷度の評価は経験豊富な専門家の工学的判断や直感に頼らざるをえなかった。本研究では、このような専門家のもつ知識を計算機に蓄積することにより、橋梁構造物の損傷度評価を行なうエキスパート・システムを作成することを目的とする。本報告では、ほとんどピュアなプロダクション・システムを用いて作成したプロトタイプについて述べる。そして、問題点と次の段階への考察を行なう。}, pages = {1343--1344}, publisher = {情報処理学会}, title = {橋梁構造物の損傷度評価エキスパートシステムの開発に関する基礎的研究}, volume = {第33回}, year = {1986} }