@inproceedings{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00114381, book = {全国大会講演論文集}, issue = {パターン処理および人工知能}, month = {Oct}, note = {知識工学を応用した変電所レイアウト・システムを開発し、前報までに、プロトタイプ・システムに関して報告した。今回、プロトタイプ・システムの対話性を向上した実証システムを開発したので報告する。開発した実証システムは次の2つの特徴を持っている。(1)敷地内に機器を配置するための専門家のノウハウを反映し、変電所の配置案を自動的に作成・修正できる。(2)騒音評価プログラム、ケーブル長評価プログラム等の数値計算プログラムと連動し、配置結果を自動的に課価できる。本報では、配置案の修正を効率良く扱うために開発した推論プログラムについて報告する。}, pages = {1167--1168}, publisher = {情報処理学会}, title = {知識工学的手法を応用した変電所レイアウト・システム(3) : 推論手法の特徴}, volume = {第33回}, year = {1986} }