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アイテム
イベント・スタディ法を用いたソーシャルメディアにおける炎上事例の検討
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/113144
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/113144316dc8df-5f9e-46bd-a0ee-11881bd1d487
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2015 by the Information Processing Society of Japan
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| オープンアクセス | ||
| Item type | SIG Technical Reports(1) | |||||||
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| 公開日 | 2015-02-21 | |||||||
| タイトル | ||||||||
| タイトル | イベント・スタディ法を用いたソーシャルメディアにおける炎上事例の検討 | |||||||
| タイトル | ||||||||
| 言語 | en | |||||||
| タイトル | A study on inappropriate posts on social media by using event study analysis | |||||||
| 言語 | ||||||||
| 言語 | jpn | |||||||
| 資源タイプ | ||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_18gh | |||||||
| 資源タイプ | technical report | |||||||
| 著者所属 | ||||||||
| 早稲田大学 | ||||||||
| 著者所属(英) | ||||||||
| en | ||||||||
| Waseda University | ||||||||
| 著者名 |
吉見, 憲二
× 吉見, 憲二
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| 著者名(英) |
Kenji, Yoshimi
× Kenji, Yoshimi
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| 論文抄録 | ||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||
| 内容記述 | 近年,ソーシャルメディアの活用が企業マーケティングにおいても重要な役割を果たすようになってきている.一方で,ソーシャルメディア上での消費者とのコミュニケーションの失敗がかえって企業価値を損なってしまうような事例も散見される.特に,アルバイト等の従業員による不適切な発言が炎上とも呼ぶべき現象をもたらし,企業が謝罪に追い込まれるような事例については,そのコントロールの難しさが指摘されている.従来より企業の不祥事と株価に代表される企業価値との関係に着目した先行研究は数多く存在しているが,ソーシャルメディアにおける炎上事例が企業価値に与える影響について詳細には検討されていない.そこで本研究では,ソーシャルメディア上での炎上が企業への批判を招いた事例を対象に,イベント・スタディ法を用いた検証を行う.加えて,先行研究で取り上げられている一般的な企業不祥事とソーシャルメディアにおける炎上事例が同一に扱うことができるのかについて検討する. | |||||||
| 書誌レコードID | ||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||
| 収録物識別子 | AA11238429 | |||||||
| 書誌情報 |
研究報告電子化知的財産・社会基盤(EIP) 巻 2015-EIP-67, 号 8, p. 1-6, 発行日 2015-02-21 |
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| Notice | ||||||||
| SIG Technical Reports are nonrefereed and hence may later appear in any journals, conferences, symposia, etc. | ||||||||
| 出版者 | ||||||||
| 言語 | ja | |||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||