@inproceedings{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00110180, author = {高比良諭 and 金森亮 and 伊藤孝行}, book = {第74回全国大会講演論文集}, issue = {1}, month = {Mar}, note = {現在汎用化されているスケジュール機能は,目的とする活動の開始/終了時間のみで管理しているものが多い.本来の活動スケジューリングは,出発時間,利用交通手段,利用経路も考慮して調整しており,別途,活動開始時間に間に合うような路線検索をユーザーが行っている.我々は,これらの作業を同一サイトで自動的に実行することで,スケジューリングの際の手間を 減らすことができると考えた.本研究では時空間プリズムに即した移動制約条件を設定することで,移動時間を含めた活動可能時間を算出し,新し い予定が組めるかを判断すると共に,移動開始時間や帰宅予定時間などもスケジュール帳に把握できるシステムを実装した.}, pages = {299--300}, publisher = {情報処理学会}, title = {移動プランを考慮したスケジューリングシステムの試作}, volume = {2012}, year = {2012} }