@inproceedings{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00109871,
 author = {小長谷康治 and 山本晋一郎 and 大久保弘崇 and 粕谷英人},
 book = {第74回全国大会講演論文集},
 issue = {1},
 month = {Mar},
 note = {コードスケールシステムはポピュラー音楽における楽曲分析の基礎であり,コードに対して使うことのできるスケールを対応させる手法である.このシステムは1970年代から広く使われていて,今日のポピュラー音楽で一般的に受け入れられている.コードスケールシステムに基づいた楽曲分析システムは存在しているが,より高い拡張性・保守性のあるものが求められている.本研究では関数型言語に着目し,宣言的なシステムを実装することを考える.実装にはHaskellを用い,コード,スケールや音程などの分析に必要な音楽理論を利用しやすい形で実装し,高い拡張性や保守性を目指した.},
 pages = {339--340},
 publisher = {情報処理学会},
 title = {関数型言語を用いた宣言的な楽曲分析システム},
 volume = {2012},
 year = {2012}
}