@inproceedings{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00106288, author = {菊池景介 and 櫻井大督 and 吳湘筠 and 佐伯修 and 高橋成雄}, book = {第76回全国大会講演論文集}, issue = {1}, month = {Mar}, note = {ソフトウェアや計測装置の発達により,3次元形状モデルの生成が容易になった結果,大規模な3次元形状データベースから効率よく所望の形状モデルを検索する手法の重要性は日に日に高まっている.3次元形状検索の既存手法の中で, 高さ関数など1つの関数値の逆像のトポロジー変化を追跡することにより得られる記述子により,形状間の類似度を算出するものがある.これに対して,本研究は複数の関数値の逆像のトポロジー変化を追跡することにより得られる記述子を新たに用い,3次元形状検索の更なる高精度化を模索する.さらに,2つの関数を独立に用いて形状間の類似度を算出した場合に比較して,本提案手法の優位性を評価する.}, pages = {289--290}, publisher = {情報処理学会}, title = {多値関数に関するトポロジー記述子を用いた3次元形状検索}, volume = {2014}, year = {2014} }