ログイン 新規登録
言語:

WEKO3

  • トップ
  • ランキング
To
lat lon distance
To

Field does not validate



インデックスリンク

インデックスツリー

メールアドレスを入力してください。

WEKO

One fine body…

WEKO

One fine body…

アイテム

  1. シンポジウム
  2. シンポジウムシリーズ
  3. マルチメディア、分散、協調とモバイルシンポジウム(DICOMO)
  4. 2014

位置情報をもとに利用者からの情報提供を促進する日常利用可能な災害時支援システム

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/105054
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/105054
8e7e3184-cf45-43b0-b992-b7d086e3e602
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-DICOMO2014183.pdf IPSJ-DICOMO2014183.pdf (6.4 MB)
Copyright (c) 2014 by the Information Processing Society of Japan
オープンアクセス
Item type Symposium(1)
公開日 2014-07-02
タイトル
タイトル 位置情報をもとに利用者からの情報提供を促進する日常利用可能な災害時支援システム
言語
言語 jpn
キーワード
主題Scheme Other
主題 コンテクストアウェアネス, 統一セッション-ゲーミフィケーション
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
著者所属
和歌山大学大学院システム工学研究科
著者所属
静岡大学大学院工学研究科
著者所属
和歌山大学システム工学部
著者所属
和歌山大学システム工学部
著者名 濵村朱里

× 濵村朱里

濵村朱里

Search repository
福島拓

× 福島拓

福島拓

Search repository
吉野孝

× 吉野孝

吉野孝

Search repository
江種伸之

× 江種伸之

江種伸之

Search repository
論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 東日本大震災後,ネットワークと情報技術を利用した研究やサービスが多く開発された.しかし,災害発生後はネットワークが利用できない場合が多い.また,出先などの普段行かない場所で災害に遭うと,すぐに対処できない可能性が高い.さらに,災害時に利用する機能を災害時にいきなり利用することは困難である.そこで,日常利用可能なオフライン対応型災害時避難支援システム「あかりマップ」の開発を行った.今回,利用者による自発的なシステム利用を促すための機能として,避難支援情報を確認したり,編集したりすることでポイントが獲得できるポイント機能および,避難支援情報の確認者になれるジョーレン機能を追加した.本研究の貢献は以下の2点にまとめられる.(1)ポイント機能は,よく行く場所においてシステムを利用するきっかけとなる. (2) ジョーレン機能は,もともとジョーレンに興味がある場合はシステムを起動するきっかけとなる可能性がある.
書誌情報 マルチメディア、分散協調とモバイルシンポジウム2014論文集

巻 2014, p. 1291-1298, 発行日 2014-07-02
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
戻る
0
views
See details
Views

Versions

Ver.1 2025-01-21 10:06:34.769441
Show All versions

Share

Mendeley Twitter Facebook Print Addthis

Cite as

エクスポート

OAI-PMH
  • OAI-PMH JPCOAR
  • OAI-PMH DublinCore
  • OAI-PMH DDI
Other Formats
  • JSON
  • BIBTEX

Confirm


Powered by WEKO3


Powered by WEKO3